「ありたい」を支える「あるべき」を設計する

BEKILAB

ありたい姿はあっても、本質的な一手が打てない
全体最適を図りたいが、絡み合った構造が紐解けない

そんな組織へ、足し算ではなく「引き算」を。
今ある 人・仕組み・強みが、自然に機能する構造を設計します。

コラム

所長:飯塚 陽一郎

所長プロフィール

引き算で構造を整えるプロセス設計士

世界一量産されたプリンターの機械設計と自動車安全装置の量産組織運営の中で掴み取ってきたあるべき姿と方法論を、エンジニアらしいロジックとわかりやすい例えで伝えていきます。

東京工業大学・大学院卒、キヤノン株式会社にてレーザープリンタの機械設計に11年従事、松屋R&Dベトナムにて自動車用エアバッグ工場と設備開発部門を立ち上げたのち、2025年よりあるべき姿研究所を運営。


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